【定期接種】日本脳炎ワクチン

ワクチンタイプ
不活化ワクチン
予防する病気
日本脳炎
接種時期と接種回数
標準的な接種スケジュールは3歳から1~4週間あけて2回、2回目の約1年後(4歳時)に3回目を接種し、9歳で4回目を接種します。
法律で定められた、公費で接種できる年齢
副反応
注射をしたところが赤くなったり(発赤)腫れたり(腫脹)する場合がありますが、これらは3~4日でおさまります。しこりのように硬くなったり(硬結)する場合も、徐々に小さくなっていきます。腕全体が腫れるような場合は、病院で医師の診察を受けてください。

ワクチン接種のタイミングに困ったときに0歳からの予防接種スケジュール表

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