予防接種を受けるときの注意点

予防接種を受けることができない人
以下のような人は、予防接種を受けることができない場合があります。予診票にご自身(またはお子さん)の健康状態を正確に記入し、医師に判断をあおぎましょう。
  • 37.5度以上の発熱がある人
  • 重い急性の病気にかかっている人
  • 過去に接種するワクチンの成分でアナフィラキシーを起こしたことがある人
  • 妊娠している女性 ※生ワクチンを接種する場合
  • そのほか、医師が予防接種を行うことが不適当だと判断した場合
防接種を受けることができない人
予防接種を受けるときに注意が必要な人
以下のような人は、予防接種を受けるときに注意が必要な場合があります。予診票にご自身(またはお子さん)の健康状態を正確に記入し、医師に判断をあおぎましょう。
  • 65歳以上の高齢者
  • 妊娠している女性
  • 心臓血管系、腎臓、肝臓、血液、発育障害などの病気にかかっている人
  • 過去に予防接種の接種後2日以内に発熱したことがある人
  • 過去に予防接種で全身性発しんなどのアレルギーを疑う症状がみられた人
  • 過去にけいれんを起こしたことがある人
  • 接種するワクチンの成分に対して、アレルギーを起こすおそれがある人
  • そのほか、医師が予防接種を行うことが不適当だと判断した場合
予防接種を受けるときに注意が必要な人
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