B型肝炎ワクチン

ワクチンタイプ
不活化ワクチン
予防する病気
B型肝炎
接種時期と接種回数
一般には、4週間隔で2回接種し、その20~24週後に3回目を接種します。3回目の接種が2回目のあと1~2年後になっても、最初からやり直す必要はありません。
副反応
倦怠感や発熱、頭痛、関節痛がでたり、注射をしたところが赤く腫れたり膨らんだりする場合がありますが、これらの症状は数日でおさまります。
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