狂犬病ワクチン

ワクチンタイプ
不活化ワクチン
予防する病気
狂犬病
接種時期と接種回数
一般には、4週間隔で2回接種し、その6~12か月後に3回目を接種します。渡航前にワクチン接種を受けないまま狂犬病危険動物に咬まれた場合、0日(咬まれた日)、3日、7日、14日、30日、90日の6回のワクチン接種となります。
副反応
注射をしたところが赤く腫れたり膨らんだり、まれに発熱する場合があります。
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